北沢産業(9930)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1億4758万
- 2019年6月30日 -4.76%
- 1億4056万
- 2019年9月30日 +13.58%
- 1億5965万
- 2019年12月31日 -75.81%
- 3861万
- 2020年3月31日 +441.97%
- 2億928万
- 2020年6月30日 +8.87%
- 2億2784万
- 2020年9月30日 -23.52%
- 1億7425万
- 2020年12月31日 -28.8%
- 1億2407万
- 2021年3月31日 -10.48%
- 1億1107万
- 2021年6月30日 +12.82%
- 1億2531万
- 2021年9月30日 -9.14%
- 1億1385万
- 2021年12月31日 +15.45%
- 1億3145万
- 2022年3月31日 +61.99%
- 2億1294万
- 2022年6月30日 +7.62%
- 2億2916万
- 2022年9月30日 -26.38%
- 1億6870万
- 2022年12月31日 -36.69%
- 1億681万
- 2023年3月31日 +8.63%
- 1億1602万
- 2023年6月30日 -77.03%
- 2664万
- 2023年9月30日 +14.92%
- 3062万
- 2024年3月31日 -50.94%
- 1502万
- 2024年6月30日 -9.98%
- 1352万
- 2024年9月30日 +98.4%
- 2683万
- 2024年12月31日 +96.44%
- 5271万
- 2025年3月31日 -79.35%
- 1088万
- 2025年6月30日 -3.55%
- 1050万
- 2025年9月30日 -35.93%
- 672万
- 2025年12月31日 -38.76%
- 412万
- 2026年3月31日 +16.92%
- 481万
個別
- 2019年3月31日
- 1億4947万
- 2020年3月31日 +30.47%
- 1億9502万
- 2021年3月31日 -49.12%
- 9923万
- 2022年3月31日 +106.6%
- 2億502万
- 2023年3月31日 -46.05%
- 1億1060万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 9:20
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 27,802千円 33,070千円 繰延税金負債合計 △479,957千円 △459,307千円 繰延税金資産(負債)の純額 △12,455千円 △1,776千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 9:20
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 35,771千円 37,577千円 繰延税金負債合計 △485,811千円 △464,937千円 繰延税金資産の純額 △18,225千円 6,112千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件又は仮定に変更が生じ減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。2025/06/26 9:20
ⅴ) 繰延税金資産の回収可能性の評価
当社グループは繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積もっております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/26 9:20
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額