四半期報告書-第68期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループは、業務用厨房関連事業用資産については管理会計上の区分を基礎として各地域ブロックを、不動産賃貸事業用資産及び遊休資産については個別物件単位を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として資産のグルーピングを行いました。
上記の資産について、遊休状態が長期に渡っていることを勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、路線価による相続税評価額を基準として算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失計上額 |
| 栃木県那須郡 | 遊休資産 | 土地 | 18,615千円 |
当社グループは、業務用厨房関連事業用資産については管理会計上の区分を基礎として各地域ブロックを、不動産賃貸事業用資産及び遊休資産については個別物件単位を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として資産のグルーピングを行いました。
上記の資産について、遊休状態が長期に渡っていることを勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、路線価による相続税評価額を基準として算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。