5976 高周波熱錬

5976
2026/08/20
時価
497億円
PER 予
22.2倍
2010年以降
赤字-161.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.31-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
4.68%
ROE 予
3.83%
ROA 予
2.5%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第111期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
14億7500万
2022年3月31日 +199.53%
44億1800万

個別

2021年3月31日
10億5400万
2022年3月31日 +225.05%
34億2600万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べ、当事業年度の売上高は4,056百万円減少し、売上原価は4,067百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ10百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は8百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 9:05
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べ、当連結会計年度の売上高は10百万円増加し、売上原価は61百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ72百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は72百万円増加しております。
2022/06/29 9:05
#3 役員報酬(連結)
c.業績連動現金報酬(短期賞与)
業績連動現金報酬は、前年実績の達成度が120%以上(満額)の場合は、基準支給額の26.25%としております。支給率は、連結の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の達成度に応じて0.0~1.0の範囲で決定しております。
個人別業績評価は、資質・マネジメント力等により評価し、短期インセンティブとしての業績連動現金報酬に対して±10%の範囲で格差を付けております。
2022/06/29 9:05
#4 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
② 債務超過の状態である。
③ 2期連続で経常損失を計上しており、翌期もそのように予想される。
当連結会計年度
2022/06/29 9:05
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
企業価値の向上を目指し、収益性及び資本効率の向上に注力しております。
具体的には、ROA(総資産経常利益率)及びROE(自己資本当期純利益率)を中長期的な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2022/06/29 9:05
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、受注の確保に全力を注ぐとともに、新型コロナウイルス感染症の拡大状況下で培ってきた原価低減方策をより一層推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は53,004百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は3,704百万円(前年同期比302.6%増)、経常利益は4,418百万円(前年同期比199.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,690百万円(前年同期比903.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2022/06/29 9:05
#7 配当政策(連結)
原則として、「安定した配当」については、自己資本配当率(DOE)1.5%を下限とし、また、「業績に応じた利益配分」については、連結配当性向40%以上を目処とすることにしております。
なお、「安定した配当」については、従来、年10円を下限としておりましたが、利益確保に向けた収益体質の強化を図り、株主還元のさらなる充実と総資産経常利益率(ROA)、自己資本当期純利益率(ROE)を持続的に向上させることを目的に、当期から変更いたしました(2021年11月5日公表)。これにより、株主の皆様のご期待にお応えし、当社株式を中長期的にご保有していただける魅力ある会社にしてまいります。
当期の期末配当(普通配当)につきましては、上記配当方針を基礎に、連結業績等を総合的に勘案し、通期配当金は1株について普通配当30円(うち中間配当13円)とさせていただきました。この結果当期は、配当性向(連結)44.5%、自己資本配当率(連結)2.1%となりました。
2022/06/29 9:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。