有価証券報告書-第111期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/29 9:05
【資料】
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【項目】
141項目
(有価証券関係)
前連結会計年度
1.満期保有目的の債券(2021年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの
① 国債・地方債等---
② 社債1001000
③ その他---
小計1001000
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの
① 国債・地方債等---
② 社債102100△1
③ その他283283-
小計385383△1
合計485483△1

2.その他有価証券(2021年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの
① 株式4,0002,2501,749
② 債券(社債)---
③ その他---
小計4,0002,2501,749
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの
① 株式305385△80
② 債券(社債)---
③ その他---
小計305385△80
合計4,3052,6361,668

(注) 非上場株式(連結貸借対照表計上額241百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3. 売却したその他有価証券(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
区分売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式1,000530152
その他---
合計1,000530152


4.減損処理を行った有価証券
該当事項はありません。
なお、当社グループにおける株式の減損処理の方針は、次のとおりであります。
下落率が50%以上の場合は、すべての株式を減損処理の対象とし、時価と簿価の差額について評価損を計上することとしております。
下落率が30%以上50%未満の場合は、個別に回復可能性を検証したうえで回復可能性があるものを除く株式について減損処理の対象とし、時価と簿価の差額について評価損を計上することとしております。
具体的には、次の①から③のうち、いずれかに該当する場合を減損処理の対象としております。
① 時価が過去2年間にわたり著しく下落した状態にある。
② 債務超過の状態である。
③ 2期連続で経常損失を計上しており、翌期もそのように予想される。
当連結会計年度
1.満期保有目的の債券(2022年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの
① 国債・地方債等---
② 社債48480
③ その他---
小計48480
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの
① 国債・地方債等---
② 社債392390△2
③ その他---
小計392390△2
合計440438△1

2.その他有価証券(2022年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの
① 株式2,6521,4711,180
② 債券(社債)---
③ その他---
小計2,6521,4711,180
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの
① 株式704927△222
② 債券(社債)---
③ その他---
小計704927△222
合計3,3572,399958

(注) 市場価格のない株式等(連結貸借対照表計上額265百万円)は、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3. 売却したその他有価証券(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
区分売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式455214-
その他---
合計455214-

4.減損処理を行った有価証券
該当事項はありません。
なお、当社グループにおける株式の減損処理の方針は、次のとおりであります。
下落率が50%以上の場合は、すべての株式を減損処理の対象とし、時価と簿価の差額について評価損を計上することとしております。
下落率が30%以上50%未満の場合は、個別に回復可能性を検証したうえで回復可能性があるものを除く株式について減損処理の対象とし、時価と簿価の差額について評価損を計上することとしております。
具体的には、次の①から③のうち、いずれかに該当する場合を減損処理の対象としております。
① 時価が過去2年間にわたり著しく下落した状態にある。
② 債務超過の状態である。
③ 2期連続で経常損失を計上しており、翌期もそのように予想される。

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