サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4300万
- 2014年6月30日 +9.09%
- 1億5600万
- 2015年6月30日 +48.08%
- 2億3100万
- 2016年6月30日 +21.21%
- 2億8000万
- 2017年6月30日 +8.93%
- 3億500万
- 2018年6月30日 +28.2%
- 3億9100万
- 2019年6月30日 -46.8%
- 2億800万
- 2020年6月30日 -28.37%
- 1億4900万
- 2021年6月30日 +118.12%
- 3億2500万
- 2022年6月30日 -1.23%
- 3億2100万
- 2023年6月30日 -12.77%
- 2億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安により、セグメント売上高は19億77百万円(前年同四半期比9.5%増)となりました。利益面ではセグメント損失は1億59百万円(前年同四半期は71百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/04 15:17
<アジア>プリンター関連での増加があったものの、中国での自動車分野の販売が減少しました。結果として、セグメント売上高は25億68百万円(前年同四半期比2.2%減)、セグメント利益は2億80百万円(同12.7%減)となりました。
製品区分別の売上業績を示すと、次のとおりであります。