サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億4500万
- 2014年9月30日 -12.75%
- 3億100万
- 2015年9月30日 +61.46%
- 4億8600万
- 2016年9月30日 +29.42%
- 6億2900万
- 2017年9月30日 -0.79%
- 6億2400万
- 2018年9月30日 +18.27%
- 7億3800万
- 2019年9月30日 -38.75%
- 4億5200万
- 2020年9月30日 -43.14%
- 2億5700万
- 2021年9月30日 +154.86%
- 6億5500万
- 2022年9月30日 +2.9%
- 6億7400万
- 2023年9月30日 -10.39%
- 6億400万
- 2024年9月30日 +108.11%
- 12億5700万
- 2025年9月30日 +85.76%
- 23億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安により、セグメント売上高は42億21百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。利益面ではセグメント損失は2億75百万円(前年同四半期は2億33百万円のセグメント損失)となりました。2023/11/10 16:03
<アジア>プリンター関連及び通信関連での販売減少により、セグメント売上高は52億32百万円(前年同四半期比3.4%減)、セグメント利益は6億4百万円(同10.3%減)となりました。
製品区分別の売上業績を示すと、次のとおりであります。