サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億2000万
- 2014年12月31日 -9.42%
- 4億7100万
- 2015年12月31日 +67.52%
- 7億8900万
- 2016年12月31日 +15.46%
- 9億1100万
- 2017年12月31日 +11.31%
- 10億1400万
- 2018年12月31日 +16.47%
- 11億8100万
- 2019年12月31日 -39.2%
- 7億1800万
- 2020年12月31日 -29.81%
- 5億400万
- 2021年12月31日 +82.34%
- 9億1900万
- 2022年12月31日 +33.51%
- 12億2700万
- 2023年12月31日 -15.4%
- 10億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安の影響により、セグメント売上高は64億97百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。利益面ではセグメント損失は4億60百万円(前年同四半期は12百万円のセグメント損失)となりました。2024/02/09 16:21
<アジア>プリンター関連及び通信関連での販売減少により、セグメント売上高は82億17百万円(前年同四半期比7.8%減)、セグメント利益は10億38百万円(同15.3%減)となりました。
製品区分別の売上業績を示すと、次のとおりであります。