サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1800万
- 2014年6月30日 +27.78%
- 2300万
- 2015年6月30日
- -2000万
- 2016年6月30日 -65%
- -3300万
- 2017年6月30日 -512.12%
- -2億200万
- 2018年6月30日
- 3700万
- 2019年6月30日
- -700万
- 2020年6月30日 -171.43%
- -1900万
- 2021年6月30日
- 800万
- 2022年6月30日
- -7100万
- 2023年6月30日 -123.94%
- -1億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>電子情報通信分野でHDD用サスペンションの需要減少の影響から、セグメント売上高は75億78百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。利益面では自動車分野でのエネルギー・輸送コストアップ、HDD用サスペンションでの新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に関して有効な防御策を講じるための弁護士費用・その他の費用などの影響により、セグメント損失は7億59百万円(前年同四半期は4億11百万円のセグメント利益)となりました。2023/08/04 15:17
<北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安により、セグメント売上高は19億77百万円(前年同四半期比9.5%増)となりました。利益面ではセグメント損失は1億59百万円(前年同四半期は71百万円のセグメント損失)となりました。
<アジア>プリンター関連での増加があったものの、中国での自動車分野の販売が減少しました。結果として、セグメント売上高は25億68百万円(前年同四半期比2.2%減)、セグメント利益は2億80百万円(同12.7%減)となりました。