サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億200万
- 2014年12月31日
- -4100万
- 2015年12月31日 -151.22%
- -1億300万
- 2016年12月31日 -133.98%
- -2億4100万
- 2017年12月31日 -14.52%
- -2億7600万
- 2018年12月31日
- 2億2000万
- 2019年12月31日 -43.64%
- 1億2400万
- 2020年12月31日 -94.35%
- 700万
- 2021年12月31日
- -1億3600万
- 2022年12月31日
- -1200万
- 2023年12月31日 -999.99%
- -4億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 16:21
「北米」セグメントにおいて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった連結子会社における固定資産の帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において260百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>電子情報通信分野でHDD用サスペンションの需要減少の影響から、セグメント売上高は251億25百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。利益面ではHDD用サスペンションでの売上高減少影響に加え、新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に要する弁護士費用・その他の費用などの影響により、セグメント損失は23億53百万円(前年同四半期は3億98百万円のセグメント利益)となりました。2024/02/09 16:21
<北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安の影響により、セグメント売上高は64億97百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。利益面ではセグメント損失は4億60百万円(前年同四半期は12百万円のセグメント損失)となりました。
<アジア>プリンター関連及び通信関連での販売減少により、セグメント売上高は82億17百万円(前年同四半期比7.8%減)、セグメント利益は10億38百万円(同15.3%減)となりました。