サンコール(5985)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7700万
- 2014年9月30日
- -100万
- 2015年9月30日 -999.99%
- -7200万
- 2016年9月30日
- -1400万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -2億4600万
- 2018年9月30日
- 2億100万
- 2019年9月30日 -72.64%
- 5500万
- 2020年9月30日
- -9300万
- 2021年9月30日
- 2600万
- 2022年9月30日
- -2億3300万
- 2023年9月30日 -18.03%
- -2億7500万
- 2024年9月30日 -21.09%
- -3億3300万
- 2025年9月30日
- 3億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>電子情報通信分野でHDD用サスペンションの需要減少の影響から、セグメント売上高は165億46百万円(前年同四半期比11.4%減)となりました。利益面ではHDD用サスペンションでの売上高減少影響に加え、新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に要する弁護士費用・その他の費用などの影響により、セグメント損失は13億2百万円(前年同四半期は5億円のセグメント利益)となりました。2023/11/10 16:03
<北米>米国子会社の自動車関連製品での増加及び円安により、セグメント売上高は42億21百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。利益面ではセグメント損失は2億75百万円(前年同四半期は2億33百万円のセグメント損失)となりました。
<アジア>プリンター関連及び通信関連での販売減少により、セグメント売上高は52億32百万円(前年同四半期比3.4%減)、セグメント利益は6億4百万円(同10.3%減)となりました。