有価証券報告書-第108期(2024/04/01-2025/03/31)
<指標と目標>当社グループは、気候変動対応の進捗および気候変動に関する政策等の影響やリスクと機会を評価・管理するために、温室効果ガス(GHG)排出量を指標として設定しています。事業活動におけるGHG排出量(Scope1およびScope2)については、2050年までに実質ゼロ(カーボンニュートラル)達成を見据えて削減を目指します。
2030年までにScope1およびScope2のGHG排出量を基準年2021年から40%削減するという目標を掲げています。今後、目標達成に向けて、設備の省エネ化や再生可能エネルギーの導入を進めていく予定です。
表4:温室効果ガス排出量[t-CO2]
対象範囲:サンコールグループ全体
図3:当社グループのCO2排出量削減目標(Scope1,2)

2030年までにScope1およびScope2のGHG排出量を基準年2021年から40%削減するという目標を掲げています。今後、目標達成に向けて、設備の省エネ化や再生可能エネルギーの導入を進めていく予定です。
表4:温室効果ガス排出量[t-CO2]
対象範囲:サンコールグループ全体図3:当社グループのCO2排出量削減目標(Scope1,2)
