- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額215,459千円は全社資産の金額であり、その内容は、当社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3 その他項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額360,979千円は、主に当社の建物、工具、器具及び備品、リース資産及び構築物、子会社のリース資産、機械装置並びに工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2021/06/24 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 調整額は、以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額224,890千円は全社資産の金額であり、その内容は、当社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3 その他項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額64,050千円は、主に当社の工具、器具及び備品、リース資産、子会社の建物、リース資産、機械装置並びに工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/06/24 9:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、金属製品事業における生産設備(機械装置)及びレジャー事業におけるゴルフ練習場設備(機械装置、並びに工具、器具及び備品)であります。
2021/06/24 9:18- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2021/06/24 9:18- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 9:18 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
2021/06/24 9:18- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 3,697,798 | 千円 | 3,832,007 | 千円 |
2021/06/24 9:18- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/24 9:18- #9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所ごとにグルーピングを行っております。
福岡営業所において保有する固定資産の収益性低下がみられたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68,832千円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額を使用しております。
2021/06/24 9:18- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得を主因に、資金が5千1百万円減少(前年同期4億8千6百万円減少)しました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/24 9:18- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による経営環境への影響について、2021年度中は継続するものの、ワクチンの接種が進むことで2022年3月期末に向けて徐々に回復して行くものと仮定しております。このような仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、次期以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/24 9:18- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 連結財務諸表に計上した金額
| 有形固定資産 | 295,147千円 |
| 無形固定資産 | 19,936千円 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積り内容に関する情報
当連結会計年度において、鳥取ロブスターツール株式会社について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなり減損の兆候が認められたため、事業計画などを基に当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積りました。
2021/06/24 9:18- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/24 9:18