売上高
連結
- 2017年3月31日
- 815億70万
- 2018年3月31日 +2.64%
- 836億5526万
個別
- 2017年3月31日
- 490億7291万
- 2018年3月31日 +3.11%
- 506億53万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ④ 社外取締役及び社外監査役2018/06/22 9:38
当社の社外取締役は三浦俊宏の1名であります。社外取締役三浦俊宏は、アイシン高丘株式会社の代表取締役副社長を経て、現在は株式会社センシューの代表取締役会長であり、自動車業界に精通し豊富な経験・知識を有しております。当社と株式会社センシューとは、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。当社はアイシン高丘株式会社に自動車部品を販売しております。同社との取引高は、極めて僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
上記以外に、当社と当社の社外取締役との間に特別な利害関係はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品等の他、住宅機器、電子機器及びその他の製品を生産・販売しております。2018/06/22 9:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/22 9:38
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 26,001,233 日本 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定の取引先への依存について2018/06/22 9:38
当社グループの主要な販売先は、その他の関係会社であるトヨタ自動車㈱であります。当連結会計年度における当社グループの売上高の31.1%はトヨタ自動車㈱向けであり、同社の販売動向及び購買政策等は当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 国際的活動及び海外進出に潜在するリスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 9:38 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/22 9:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 87,099,573 89,547,793 セグメント間取引消去 △5,598,869 △5,892,525 連結財務諸表の売上高 81,500,704 83,655,267 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/22 9:38
- #8 経営上の重要な契約等
- (注) 上記契約に基づく報酬として、売上高に応じて一定率のロイヤルティを受領しております。2018/06/22 9:38
b. その他の契約 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また海外における当社グループの主要な取引先の自動車生産台数は、中国、タイにおいて、前年度を上回る結果となりました。2018/06/22 9:38
このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高が前連結会計年度に比べ21億5千4百万円の増収(前年同期比2.6%増)の836億5千5百万円となりました。
損益の状況につきましては、主に合理化によるコスト低減の成果により、営業利益が前連結会計年度に比べ6億2千1百万円増益の33億5千8百万円(同22.7%増)と過去最高益となり、経常利益は、前連結会計年度に比べ、4億2千2百万円増益の33億5千万円(同14.4%増)とこちらも過去最高益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ2千万円減益の20億8千9百万円(1.0%減)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/22 9:38
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 35,996,082千円 36,416,116千円 売上高 29,483,169 29,768,819 仕入高 6,512,913 6,647,296