営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 26億9201万
- 2021年3月31日 -53.17%
- 12億6072万
個別
- 2020年3月31日
- 9億4016万
- 2021年3月31日 -34.82%
- 6億1277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/18 13:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,550,308 △1,405,440 連結財務諸表の営業利益 2,692,015 1,260,721
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/18 13:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- 監査役 年額 36,000千円2021/06/18 13:09
<業績連動報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針>業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるための業績指数(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として、毎年、一定の時期に支給しております。
目標となる業績指数とその値は、ビジネスプランと整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて、社外取締役の意見を踏まえた見直しを行うものとしております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ~ もっと、もっとワクワクしたい明日の笑顔のために ~2021/06/18 13:09
Global Vision 2025を達成するための3本柱を軸に、連結売上高1,000億円、営業利益率5%を2025年度までに目指してまいります。
2.「中長期経営計画(2021-2025年度)」 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高が前連結会計年度に比べ87億3千9百万円減収(10.5%減)の746億5千5百万円となりました。2021/06/18 13:09
損益の状況につきましては、コロナ禍による大幅な売上の減少に伴う付加価値の減少はあったものの、グループを挙げて取り組んでまいりました生産性向上による労務費・稼動費の改善、スクラップ低減等による原材料費改善及び固定費の変動費化などの総費用改善活動の成果により、営業利益が前連結会計年度に比べ14億3千1百万円減益(53.2%減)の12億6千万円、経常利益は前連結会計年度に比べ7億3千1百万円減益(24.5%減)の22億5千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ3億9千1百万円減益(23.9%減)の12億4千8百万円と2021年2月1日に公表しております連結業績予想を上回ることができました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。