- 5905
- 2026/09/04
- 時価
- 19億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-74.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.18-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.45%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本製罐(5905)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6290万
- 2009年3月31日 -5.18%
- 5964万
- 2010年3月31日 +62.09%
- 9668万
- 2011年3月31日 -12.85%
- 8426万
- 2012年3月31日 -47.2%
- 4449万
- 2017年3月31日 +87.03%
- 8320万
- 2018年3月31日 -13.42%
- 7204万
- 2019年3月31日 -2.26%
- 7041万
- 2020年3月31日 -3.89%
- 6767万
- 2021年3月31日 +24.34%
- 8414万
- 2022年3月31日 +12.97%
- 9505万
- 2023年3月31日 +7.43%
- 1億211万
- 2024年3月31日 +8.58%
- 1億1087万
- 2025年3月31日 -46.28%
- 5955万
- 2026年3月31日 +37.73%
- 8202万
個別
- 2008年3月31日
- 3089万
- 2009年3月31日 +4.2%
- 3219万
- 2010年3月31日 +124.27%
- 7220万
- 2011年3月31日 -12.68%
- 6304万
- 2012年3月31日 -64.33%
- 2248万
- 2013年3月31日 -14.93%
- 1912万
- 2014年3月31日 -10.52%
- 1711万
- 2015年3月31日 +113.95%
- 3661万
- 2016年3月31日 +2.53%
- 3754万
- 2017年3月31日 +16.58%
- 4377万
- 2018年3月31日 -8.17%
- 4019万
- 2019年3月31日 +7.03%
- 4302万
- 2020年3月31日 -9.34%
- 3900万
- 2021年3月31日 +41.44%
- 5516万
- 2022年3月31日 +19.54%
- 6593万
- 2023年3月31日 +3.72%
- 6838万
- 2024年3月31日 +1.11%
- 6914万
- 2025年3月31日 -71.59%
- 1964万
- 2026年3月31日 +106.09%
- 4049万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2026/06/25 11:11
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 株式報酬費用 10,624 9,808 賞与引当金繰入額 4,988 13,427 損害賠償引当金繰入額 △1,393 - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、当社及び連結子会社は一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/06/25 11:11
ロ 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員の賞与支給に備えて、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 11:11
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 3,162 2,910 3,162 2,910 賞与引当金 19,647 40,491 19,647 40,491 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 11:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 963千円 912千円 賞与引当金 5,984 12,697 未払事業所税 5,582 5,747
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 11:11
(注)1.評価性引当額が146,801千円増加しております。この増加の主な内容は繰越欠損金に係る評価性引前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 963 912 賞与引当金 19,773 27,397 未払費用 7,499 8,961
当額の増加によるものであります - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、賃貸建物及び構築物並びに1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、機械及び装置の一部については、経済的耐用年数に基づく見積耐用年数を適用しております。2026/06/25 11:11