- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/26 12:59 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
③たな卸資産の区分に関する変更
従来、仕掛品として計上しておりました印刷済大板について現在は外注先で印刷が行われて入荷されるため、当事業年度から原材料に計上する方法に変更いたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度については、財務諸表の組替えを行っております。
2020/06/26 12:59- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
②たな卸資産の区分に関する変更
従来、仕掛品として計上しておりました印刷済大板について現在は外注先で印刷が行われて入荷されるため、当連結会計年度から原材料に計上する方法に変更いたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
2020/06/26 12:59- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社は総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、連結子会社は主として移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2020/06/26 12:59- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
2020/06/26 12:59- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
・その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社は総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、連結子会社は主として移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/06/26 12:59