賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3億5800万
- 2019年3月31日 +6.42%
- 3億8100万
個別
- 2018年3月31日
- 2億9200万
- 2019年3月31日 +6.51%
- 3億1100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2(1) 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2019/06/27 10:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与 2,059 1,979 賞与引当金繰入額 292 307 役員賞与引当金繰入額 24 17 退職給付費用 197 141 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2019/06/27 10:13 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/27 10:13
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 113 60 99 73 賞与引当金 292 311 292 311 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 34百万円 22百万円 賞与引当金 89 95 退職給付引当金 51 10
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:13
(注) 1.評価性引当額が94百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社における未払役員退職慰労金に係る評価性引当額44百万円、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額39百万円であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 38 25 賞与引当金 109 116 退職給付に係る負債 68 12
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
その他
…定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/27 10:13 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2019/06/27 10:13