モリテックスチール(5986)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鈑金加工品部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億7326万
- 2014年6月30日 +25.02%
- 2億1662万
- 2015年6月30日 +20.36%
- 2億6072万
- 2016年6月30日 -43.99%
- 1億4602万
- 2017年6月30日 +68.35%
- 2億4583万
- 2018年6月30日 +6.41%
- 2億6158万
- 2019年6月30日 -37.27%
- 1億6409万
- 2020年6月30日
- -7462万
- 2021年6月30日
- 1億2569万
- 2022年6月30日 -82.33%
- 2220万
- 2023年6月30日 +305.14%
- 8997万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特殊帯鋼、普通鋼等を販売しております商事部門では、前第3四半期連結会計期間末から連結の範囲に含めた中川産業株式会社の業績が当第1四半期連結累計期間に含まれていること等により、売上高は94億9千万円と前年同四半期比128.0%増加し、セグメント利益(営業利益)は1億9千1百万円と前年同四半期比133.0%の増加となりました。2023/08/09 9:43
(b) 焼入鋼帯部門、鈑金加工品部門
焼入鋼帯、鈑金加工品を製造販売しております焼入鋼帯部門、鈑金加工品部門では、焼入鋼帯部門につきましては、輸出を中心とした自動車関連部品や刃物の在庫調整もあり、売上高は4億1千2百万円と前年同四半期比6.7%減少し、セグメント利益(営業利益)は原材料価格の高騰により4千7百万円と前年同四半期比50.0%の減少となりました。鈑金加工品部門につきましては、主力販売先である自動車業界向けを中心に売上が増加したことや経費抑制に努めたこと等により、売上高は17億7千1百万円と前年同四半期比20.5%増加し、セグメント利益(営業利益)は8千9百万円と前年同四半期比305.1%の増加となりました。