長期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 8000万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 30億
個別
- 2016年3月31日
- 30億
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されてい2016/06/28 13:08
るため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載している。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/28 13:08
(注)1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,000 1,000 0.4 - 1年以内に返済予定の長期借入金 400 1,000 0.2 - 1年以内に返済予定のリース債務 367 426 2.8 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 80 3,000 0.2 平成29年4月~32年3月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 654 711 2.8 平成29年4月~35年3月
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下の通りである。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 6 当社は平成26年9月30日付けで、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とコミットメントライン契約を締結している。連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次の通りである。2016/06/28 13:08
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) コミットメントライン契約の総額 7,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 -百万円 -百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2016/06/28 13:08
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 短期借入金 460百万円 -百万円 長期借入金(1年以内返済予定額含む) 275百万円 830百万円 計 735百万円 830百万円 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度において財務活動の結果獲得した資金は1,692百万円(前年同期は2,525百万円の使用)となった。2016/06/28 13:08
収入の主な内訳は、長期借入れによる収入4,000百万円であり、支出の主な内訳は、配当金の支払額1,362百万円、長期借入金の返済による支出480百万円、リース債務の返済による支出411百万円である。
なお、当社グループのキャッシュ・フロー指標のトレンドは、次の通りである。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、設備関係支払手形は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であり、法人税、住民税及び事業税の未払額である未払法人税等、消費税の未払額である未払消費税等は、そのほぼ全てが3ヶ月以内に納付期限が到来するものである。2016/06/28 13:08
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達である。受入保証金は、賃貸物件の賃借人から預託された敷金及び営業取引に伴い受け入れている担保金である。これらは、主に固定金利による取引であり、金利変動によるリスクには晒されていない。また、一部で借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的としたデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用している。
(3)金融商品に係るリスク管理体制