- 5930
- 2026/09/07
- 時価
- 1381億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2010年以降
- 赤字-26.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.35-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 6.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利益剰余金
連結
- 2018年3月31日
- 372億4500万
- 2019年3月31日 +15.73%
- 431億500万
個別
- 2018年3月31日
- 259億4800万
- 2019年3月31日 +16.11%
- 301億2800万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
BX中央工業株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2019/06/25 12:13 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社(BX中央工業株式会社)及び関連会社(文化シヤッター秋田販売株式会社、文化シヤッター高岡販売株式会社)は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外している。2019/06/25 12:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2019/06/25 12:13
当連結会計年度末における純資産の残高は、74,179百万円(前連結会計年度末は70,195百万円)となり、3,983百万円増加した。これは、「その他有価証券評価差額金」が減少(1,080百万円)、「利益剰余金」が配当金の支払い(1,434百万円)により減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上(7,294百万円)により増加したことが主な要因である。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/25 12:13
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2.持分法の適用に関する事項