イーグル工業(6486)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 56億3400万
- 2020年3月31日 +9.46%
- 61億6700万
- 2021年3月31日 -12.96%
- 53億6800万
- 2022年3月31日 +7.12%
- 57億5000万
- 2023年3月31日 -7.93%
- 52億9400万
- 2024年3月31日 -40.23%
- 31億6400万
- 2025年3月31日 +12.96%
- 35億7400万
- 2026年3月31日 -9.35%
- 32億4000万
個別
- 2019年3月31日
- 39億4700万
- 2020年3月31日 -3.72%
- 38億
- 2021年3月31日 +20.61%
- 45億8300万
- 2022年3月31日 +14.1%
- 52億2900万
- 2023年3月31日 +1.03%
- 52億8300万
- 2024年3月31日 +3.96%
- 54億9200万
- 2025年3月31日 +1.11%
- 55億5300万
- 2026年3月31日 -9.71%
- 50億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失の調整額11百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/22 9:17
(2) セグメント資産のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社資産の金額は197億53百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、未収入金、ソフトウエア、退職給付に係る資産及び繰延税金資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額又は全社は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額11百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社資産の金額は197億53百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、未収入金、ソフトウエア、退職給付に係る資産及び繰延税金資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 9:17 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 9:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 3,500百万円 3,172百万円 繰延税金負債合計 398 533 繰延税金資産の純額 5,553 5,014 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 9:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 2,207百万円 2,039百万円 繰延税金負債合計 4,334 7,096 繰延税金資産(負債)の純額 3,457 548 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」の内容と同一であります。2026/06/22 9:17
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 回収可能価額は、経営陣により承認された中期経営計画に基づいた将来キャッシュ・フローを基礎とする使用価値及び正味売却価額に基づき算定しておりますが、当該キャッシュ・フローの見積りに影響を与える要因が発生した場合は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがあります。2026/06/22 9:17
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額