繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 56億3400万
- 2020年3月31日 +9.46%
- 61億6700万
個別
- 2019年3月31日
- 39億4700万
- 2020年3月31日 -3.72%
- 38億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/06/24 11:27
(3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は196億27百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、受取手形、ソフトウエア及び繰延税金資産であります。
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2) セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/06/24 11:27
(3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は203億44百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、受取手形、ソフトウエア及び繰延税金資産であります。
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 11:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 2,846百万円 3,096百万円 繰延税金負債合計 254 174 繰延税金資産の純額 3,947 3,800 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 11:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、連結範囲の変更によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 4,952百万円 5,571百万円 繰延税金負債合計 2,298 2,032 繰延税金資産(負債)の純額 5,394 5,944 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表に与える影響が大きいと考えられる項目は以下のとおりであります。2020/06/24 11:27
a.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合は、回収懸念額の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、当期純損益額が変動する可能性があります。なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響が少なくとも2021年3月期末までには収束するものと仮定して繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。