6486 イーグル工業

6486
2026/06/11
時価
1417億円
PER 予
13.62倍
2010年以降
4.76-22.58倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.35-2.27倍
(2010-2026年)
配当
4.39%
ROE 予
7.14%
ROA 予
4.16%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)32,92166,816101,855138,150
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)3,6827,44713,12716,602
2015/06/24 11:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社では製品が使用される業界別に事業分野を設定し、「自動車・建設機械業界向け事業」、「一般産業機械業界向け事業」、「舶用業界向け事業」、「航空宇宙・光工学業界向け事業」の4つを報告セグメントとしております。各セグメントの内容につきましては「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/24 11:04
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
非連結子会社はAC ホールディング ジャーマニーGmbHその他1社であります。
なお、当連結会計年度より、従来非連結子会社であったイーグルマテリアルズコリアCO.,LTD.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。
また、非連結子会社の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)の各合計は、連結財務諸表上の総資産額、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に対し、いずれも僅少であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2015/06/24 11:04
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
NOK株式会社36,476自動車・建設機械業界向け事業
2015/06/24 11:04
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度より有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、当社及び一部の国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法を定額法に変更したことに伴い、事業セグメントの減価償却費の計算方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、自動車・建設機械業界向け事業で5億22百万円、一般産業機械業界向け事業で71百万円、舶用業界向け事業で45百万円、航空宇宙・光工学業界向け事業で52百万円増加しております。2015/06/24 11:04
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/06/24 11:04
#7 対処すべき課題(連結)
中長期的な会社の経営戦略
当社グループは、平成26年度より新たな中長期的な成長を図るための3カ年計画を策定いたしました。概要は以下のとおりであります。
・基本方針 『持続性ある成長への基礎固め』-感動的価値の創造的担い手たる社員の幸せの追求
・期間 平成26年度から28年度
・主要推進項目
1.変化に柔軟に対応できるグローバル効率経営基盤の構築
2.持続的収益基盤の強化
3.飽くなき究極品質の追求
4.固有技術力を活かせる将来性ある新製品の開発
5.人財の育成・発掘と合目的的教育の実践
6.働き甲斐のある職場作りと労働災害の撲滅
・目標経営数値(最終年度の連結値)2015/06/24 11:04
#8 業績等の概要
このような経済環境のもと、当社事業においては主に自動車・建設機械業界向け事業と舶用業界向け事業が堅調に推移しました。
その結果、当社グループの当連結会計年度の連結売上高は1,381億50百万円(前期比10.8%増)、連結営業利益は144億93百万円(前期比27.1%増)、連結経常利益は167億50百万円(前期比15.3%増)、連結当期純利益は95億10百万円(前期比28.1%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2015/06/24 11:04
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は1,381億50百万円(前期比10.8%増)となりました。部門別の売上高の状況は「第2 事業の状況 1.業績等の概要(1)業績」を参照下さい。
売上総利益は368億57百万円となり前期対比で56億24百万円増加いたしました。売上高に対する比率は26.7%と前期対比1.7ポイント良化いたしました。
2015/06/24 11:04
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高
原材料の仕入高54,762百万円63,828百万円
2015/06/24 11:04

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