固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 855億1900万
- 2024年3月31日 +9.87%
- 939億5700万
個別
- 2023年3月31日
- 799億5700万
- 2024年3月31日 +5.61%
- 844億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は224億87百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、未収入金、ソフトウエア及び繰延税金資産であります。2024/06/25 12:44
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/25 12:44
有形固定資産
主として、車両、ホストコンピュータ、サーバ及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 12:44
a.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2024/06/25 12:44前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 5百万円 5百万円 工具、器具及び備品 4 0 計 10 6 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2024/06/25 12:44前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 26百万円 10百万円 建物及び構築物 8 - 工具、器具及び備品 7 0 計 42 11 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳2024/06/25 12:44
(注) 設備の合理化及び更新によるものであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建設仮勘定 1 1 無形固定資産 0 6 計 101 69 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は230億66百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、未収入金、ソフトウエア、退職給付に係る資産及び繰延税金資産であります。2024/06/25 12:44
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/25 12:44
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/25 12:44
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 一部の資産グループについて、市場及び環境の変化に伴う収益性の低下による減損の兆候が認められ、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は以下のとおりであります。2024/06/25 12:44
なお、回収可能価額は使用価値に基づき算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額は零としております。固定資産の種類 減損損失の金額(百万円) 建物及び構築物 2 機械装置及び運搬具 901 建設仮勘定 146 合計 1,051
また、今後使用見込みのなくなった遊休資産は、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であることから、正味売却価額は零としております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 12:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 45 45 その他有価証券評価差額金 221 382
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 12:44
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、海外子会社における将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 221 382 固定資産圧縮積立金 45 45 その他 185 349
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/25 12:44
投資活動の結果使用した資金は120億27百万円(前期比49.3%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により111億48百万円支出したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/25 12:44
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2024/06/25 12:44
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)