有価証券報告書-第59期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社グループの財政状態及び経営成績の分析は以下のとおりです。文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(平成26年6月20日)現在において、当社グループが判断したものであります。
(1)財政状態の分析
(資産の状況)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べて692,825千円増加し、7,925,937千円となりました。これは主に売上増加に伴う売掛金の増加によります。
固定資産は前連結会計年度末に比べて253,220千円減少し、7,765,532千円となりました。これは主に前払年金費用の減少によります。
(負債の状況)
当連結会計年度末における流動負債は前連結会計年度末に比べて270,695千円増加し、7,562,260千円となりました。これは主に未払法人税等の増加によります。
固定負債は前連結会計年度末に比べて167,098千円減少し、2,260,458千円となりました。これは主に長期借入金の返済によるものです。
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末に比べて336,007千円増加し、5,868,751千円となりました。これは主に利益剰余金の増加によるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
(3)経営成績の分析
経営成績の分析は「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
(1)財政状態の分析
(資産の状況)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べて692,825千円増加し、7,925,937千円となりました。これは主に売上増加に伴う売掛金の増加によります。
固定資産は前連結会計年度末に比べて253,220千円減少し、7,765,532千円となりました。これは主に前払年金費用の減少によります。
(負債の状況)
当連結会計年度末における流動負債は前連結会計年度末に比べて270,695千円増加し、7,562,260千円となりました。これは主に未払法人税等の増加によります。
固定負債は前連結会計年度末に比べて167,098千円減少し、2,260,458千円となりました。これは主に長期借入金の返済によるものです。
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末に比べて336,007千円増加し、5,868,751千円となりました。これは主に利益剰余金の増加によるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
(3)経営成績の分析
経営成績の分析は「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。