リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメリカの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3300万
- 2014年6月30日 +8.27%
- 1億4400万
- 2015年6月30日 +37.5%
- 1億9800万
- 2016年6月30日 +87.37%
- 3億7100万
- 2017年6月30日 -20.22%
- 2億9600万
- 2018年6月30日 +36.82%
- 4億500万
- 2019年6月30日 -43.21%
- 2億3000万
- 2020年6月30日 +110%
- 4億8300万
- 2021年6月30日 -51.14%
- 2億3600万
- 2022年6月30日
- -4億9400万
- 2023年6月30日 -253.85%
- -17億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2023/08/09 10:00
2.「オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2023/08/09 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 供給遅延の解消に向けて生産・販売が増加した前年に対し、給湯機器を中心に各品目とも販売が減少しました。販売数量の減少や高付加価値商品の減速に加え、原材料・部品価格の高止まりにより、日本の売上高は421億46百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は18億18百万円(前年同期比71.4%減)となりました。2023/08/09 10:00
〈アメリカ〉
金利上昇に伴う新築や大型リフォームの減速でタンクレス給湯器市場が低調に推移しました。高効率タイプを中心に主力の給湯器販売が減少したものの、為替換算影響により、アメリカの売上高は125億55百万円(前年同期比12.8%増)となりました。しかしアメリカ国内での物流費や在庫増に伴う保管費用等のコスト増とプロダクトミックスの悪化により、営業損失は17億48百万円となりました。