リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメリカの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億6300万
- 2014年12月31日 -1.78%
- 5億5300万
- 2015年12月31日 +129.48%
- 12億6900万
- 2016年12月31日 -4.49%
- 12億1200万
- 2017年12月31日 +24.09%
- 15億400万
- 2018年12月31日 -61.5%
- 5億7900万
- 2019年12月31日 +110.54%
- 12億1900万
- 2020年12月31日 +2.87%
- 12億5400万
- 2021年12月31日 +41.63%
- 17億7600万
- 2022年12月31日
- -2億5200万
- 2023年12月31日 -665.08%
- -19億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2024/02/13 9:16
2.「オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2024/02/13 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通在庫の適正化に伴い、期初から調整していた生産を例年水準に戻したことに加え、重点商品の販売が伸長し、回復基調が継続しました。この結果、日本の売上高は1,427億91百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は121億2百万円(前年同期比41.4%減)となりました。2024/02/13 9:16
〈アメリカ〉
新築住宅着工に持ち直しの動きがあるもののリフォームは依然として低調に推移したため、アメリカの売上高は416億25百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益面においては、上期は減産調整により固定費回収が進まず、営業赤字を拡大しておりましたが、下期に入り、在庫削減に伴う保管費用の減少や人件費の抑制などのこれまでに実施してきたコスト削減効果の発現により、営業損失は19億28百万円と持ち直しました。