リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメリカの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億8500万
- 2014年9月30日 +25.26%
- 3億5700万
- 2015年9月30日 +75.07%
- 6億2500万
- 2016年9月30日 +27.68%
- 7億9800万
- 2017年9月30日 +0.75%
- 8億400万
- 2018年9月30日 -49.5%
- 4億600万
- 2019年9月30日 +67.73%
- 6億8100万
- 2020年9月30日 +17.62%
- 8億100万
- 2021年9月30日 +48.56%
- 11億9000万
- 2022年9月30日
- -11億7900万
- 2023年9月30日 -168.96%
- -31億7100万
- 2024年9月30日
- 8億9400万
- 2025年9月30日 +28.75%
- 11億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2023/11/13 10:00
2.「オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2023/11/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の5月と7月に行った価格改定の効果が徐々に浸透するものの需要面で本格的な回復に至らず、減収となりました。原材料価格の高止まりに加え、生産調整を継続したことにより、日本の売上高は866億75百万円(前年同期比7.8%減)、営業利益は46億9百万円(前年同期比65.1%減)となりました。2023/11/13 10:00
〈アメリカ〉
新築住宅着工に持ち直しの動きがあるものの主力のタンクレス給湯器の取り替え需要が低調に推移しました。また、近年好調に伸びていたコンデンシング(高効率タイプ)給湯器販売が減少する一方で、ノンコンデンシング給湯器や暖房機販売が前年比較で増加したことに加え、為替換算による増収影響もあり、アメリカの売上高は258億27百万円(前年同期比10.7%増)となりました。しかしアメリカ国内での在庫増に伴う保管費用や労務コストの増加とプロダクトミックスの悪化により、営業損失は31億71百万円となりました。