リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オーストラリアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億9100万
- 2014年6月30日 -6.81%
- 1億7800万
- 2015年6月30日 +47.75%
- 2億6300万
- 2016年6月30日 -16.35%
- 2億2000万
- 2017年6月30日 -1.36%
- 2億1700万
- 2018年6月30日 -22.12%
- 1億6900万
- 2019年6月30日
- -8100万
- 2020年6月30日 -29.63%
- -1億500万
- 2021年6月30日
- 2億5500万
- 2022年6月30日 -83.53%
- 4200万
- 2023年6月30日 +409.52%
- 2億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2023/08/09 10:00
2.「オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金利上昇に伴う新築や大型リフォームの減速でタンクレス給湯器市場が低調に推移しました。高効率タイプを中心に主力の給湯器販売が減少したものの、為替換算影響により、アメリカの売上高は125億55百万円(前年同期比12.8%増)となりました。しかしアメリカ国内での物流費や在庫増に伴う保管費用等のコスト増とプロダクトミックスの悪化により、営業損失は17億48百万円となりました。2023/08/09 10:00
〈オーストラリア〉
主力のガスタンクレス給湯器販売が日本からの供給遅延による販売影響があった前年比較で伸長したことに加え、電気タンク式給湯器やヒートポンプ給湯器等の販売も増加しました。高付加価値商品を中心とした販売の増加により、オーストラリアの売上高は67億70百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益は2億14百万円(前年同期比408.8%増)となりました。