リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オーストラリアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 20億7600万
- 2014年12月31日 -33.04%
- 13億9000万
- 2015年12月31日 -12.88%
- 12億1100万
- 2016年12月31日 +6.69%
- 12億9200万
- 2017年12月31日 +35.6%
- 17億5200万
- 2018年12月31日 -3.03%
- 16億9900万
- 2019年12月31日 -58.51%
- 7億500万
- 2020年12月31日 +18.16%
- 8億3300万
- 2021年12月31日 +112%
- 17億6600万
- 2022年12月31日 -50.11%
- 8億8100万
- 2023年12月31日 +32.58%
- 11億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2024/02/13 9:16
2.「オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新築住宅着工に持ち直しの動きがあるもののリフォームは依然として低調に推移したため、アメリカの売上高は416億25百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益面においては、上期は減産調整により固定費回収が進まず、営業赤字を拡大しておりましたが、下期に入り、在庫削減に伴う保管費用の減少や人件費の抑制などのこれまでに実施してきたコスト削減効果の発現により、営業損失は19億28百万円と持ち直しました。2024/02/13 9:16
〈オーストラリア〉
新築住宅着工件数が弱含みで推移したことに加え、電化への市場変化が進む中、ヒートポンプ給湯器のラインアップ拡充などにより、電気商材の販売が引続き好調となりました。オーストラリアの売上高は226億80百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は11億68百万円(前年同期比32.6%増)となりました。