リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オーストラリアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 16億9800万
- 2014年9月30日 -43.4%
- 9億6100万
- 2015年9月30日 +39.02%
- 13億3600万
- 2016年9月30日 -22.98%
- 10億2900万
- 2017年9月30日 +27.5%
- 13億1200万
- 2018年9月30日 -7.01%
- 12億2000万
- 2019年9月30日 -56.31%
- 5億3300万
- 2020年9月30日 -20.45%
- 4億2400万
- 2021年9月30日 +223.11%
- 13億7000万
- 2022年9月30日 -66.42%
- 4億6000万
- 2023年9月30日 +61.3%
- 7億4200万
- 2024年9月30日 -2.29%
- 7億2500万
- 2025年9月30日 +46.76%
- 10億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「アメリカ」の区分は、包括的な販売戦略に基づき一体とした事業活動を行うカナダ及びメキシコの現地法人を含んでおります。2023/11/13 10:00
2.「オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新築住宅着工に持ち直しの動きがあるものの主力のタンクレス給湯器の取り替え需要が低調に推移しました。また、近年好調に伸びていたコンデンシング(高効率タイプ)給湯器販売が減少する一方で、ノンコンデンシング給湯器や暖房機販売が前年比較で増加したことに加え、為替換算による増収影響もあり、アメリカの売上高は258億27百万円(前年同期比10.7%増)となりました。しかしアメリカ国内での在庫増に伴う保管費用や労務コストの増加とプロダクトミックスの悪化により、営業損失は31億71百万円となりました。2023/11/13 10:00
〈オーストラリア〉
主力のガスタンクレス給湯器での販促キャンペーン効果が好調だったことに加え、ヒートポンプ給湯器を中心とした電気商材の販売も好調となりました。加えて、高付加価値商品を中心とした販売の増加により、オーストラリアの売上高は147億57百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は7億42百万円(前年同期比61.4%増)となりました。