5947 リンナイ

5947
2026/06/18
時価
4844億円
PER 予
13.06倍
2010年以降
11.51-29.02倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.95-2.38倍
(2010-2026年)
配当 予
3.09%
ROE 予
8.3%
ROA 予
5.59%
資料
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リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
3億1100万
2014年9月30日 +93.57%
6億200万
2014年12月31日 +71.1%
10億3000万
2015年3月31日 +26.21%
13億
2015年6月30日 -82.62%
2億2600万
2015年9月30日 +72.57%
3億9000万
2015年12月31日 +108.46%
8億1300万
2016年3月31日 +62.36%
13億2000万
2016年6月30日 -78.56%
2億8300万
2016年9月30日 +151.24%
7億1100万
2016年12月31日 +91.7%
13億6300万
2017年3月31日 +39.47%
19億100万
2017年6月30日 -80.33%
3億7400万
2017年9月30日 +113.1%
7億9700万
2017年12月31日 +64.62%
13億1200万
2018年3月31日 +37.12%
17億9900万
2018年6月30日 -83.32%
3億
2018年9月30日 +106.67%
6億2000万
2018年12月31日 +106.13%
12億7800万
2019年3月31日 +31.92%
16億8600万
2019年6月30日 -87.66%
2億800万
2019年9月30日 +81.73%
3億7800万
2019年12月31日 +165.61%
10億400万
2020年3月31日 +59.36%
16億
2020年6月30日 -64.44%
5億6900万
2020年9月30日 +49.56%
8億5100万
2020年12月31日 +86.96%
15億9100万
2021年3月31日 +52.29%
24億2300万
2021年6月30日 -64.67%
8億5600万
2021年9月30日 +76.52%
15億1100万
2021年12月31日 +43.02%
21億6100万
2022年3月31日 +30.77%
28億2600万
2022年6月30日 -83.76%
4億5900万
2022年9月30日 +108.06%
9億5500万
2022年12月31日 +76.13%
16億8200万
2023年3月31日 +42.69%
24億
2023年6月30日 -77.96%
5億2900万
2023年9月30日 +148.2%
13億1300万
2023年12月31日 +62.91%
21億3900万
2024年3月31日 +28.33%
27億4500万
2024年9月30日 -27.54%
19億8900万
2025年3月31日 +93.16%
38億4200万
2025年9月30日 -49.48%
19億4100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、主に熱機器等を生産・販売しており、国内においては当社及び子会社が、海外においてはアメリカ、オーストラリア等の各地域を、主に当該国に所在する法人がそれぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アメリカ」、「オーストラリア」、「中国」、「韓国」、「インドネシア」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 13:01
#2 事業の内容
また、当社グループは、現地に根ざした事業展開を基本方針とし、グローバルな製造・販売システムを構築することにより、高付加価値商品をグローバルに供給しております。
報告セグメントとして、日本には国内連結子会社、アメリカにはリンナイアメリカ㈱、リンナイカナダホールディングス㈱、インダストリアスマス㈱及びサーモソリューションズグループ㈱、オーストラリアにはリンナイオーストラリア㈱、リンナイマニュファクチャリングマレーシア㈱、スマートエナジーグループ㈱及びアイゾーン㈱等、中国には上海林内有限公司、広州林内燃具電器有限公司及び林内香港有限公司等、韓国にはリンナイコリア㈱及びアール・ビー・コリア㈱、インドネシアにはリンナイインドネシア㈱を含んでおります。
事業の系統図は、次のとおりであります。
2025/06/24 13:01
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社は、主に熱機器等を生産・販売しており、国内においては当社及び子会社が、海外においてはアメリカ、オーストラリア等の各地域を、主に当該国に所在する法人がそれぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アメリカ」、「オーストラリア」、「中国」、「韓国」、「インドネシア」の6つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 13:01
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
韓国856[71]
インドネシア582[24]
報告セグメント計9,473[1,492]
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含んでおります。)は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/24 13:01
#5 沿革
会社設立以降の主な変遷は次のとおりであります。
1950年9月名古屋市中川区福住町において各種燃焼器具の製造販売を目的として株式会社林内製作所を資本金100万円で設立
1983年9月東京証券取引所・名古屋証券取引所市場第一部に指定
1988年3月インドネシアにリンナイインドネシア㈱(現・連結子会社)を設立
1993年9月中国に上海林内有限公司(現・連結子会社)を設立
2025/06/24 13:01
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
インドネシア
インドネシアでは2006年から政府主導によるLPガス普及の国家プロジェクトが進められ、多くの家庭にガスコンロが普及しております。当社グループは日本で培った高品質のガスコンロの販売を続け、現地ガスコンロ市場での高いシェア及びブランドを獲得しております。また現地では、所得水準の向上によりキッチン一体型のビルトインコンロやレンジフードなど高価格帯商品へのシフトに加速感が出てきております。当社グループは成長著しいビルトイン商材のラインアップ拡充や主力であるガスコンロ販売を通じ、今後も現地生活文化の向上への貢献と事業拡大を推進してまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/24 13:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
韓国は、売上高347億19百万円(前期比8.9%増)、営業利益は9億30百万円(前期は営業利益16百万円)となりました。
インドネシアは、売上高170億10百万円(前期比14.1%増)、営業利益は38億42百万円(前期比39.9%増)となりました。
(注)売上高についてはセグメント間の取引を相殺消去した数値によっております。
2025/06/24 13:01
#8 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
(決算日12月31日)
リンナイオーストラリア㈱、リンナイアメリカ㈱、リンナイニュージーランド㈱、リンナイホールディングス(パシフィック)㈱、林内香港有限公司、台湾林内工業股份有限公司、リンナイコリア㈱、上海林内有限公司、リンナイタイ㈱、リンナイベトナム㈲、アール・ビー・コリア㈱、リンナイカナダホールディングス㈱、リンナイブラジルヒーティングテクノロジー㈲、リンナイインドネシア㈱、リンナイイタリア㈲、広州林内燃具電器有限公司、リンナイマニュファクチャリングマレーシア㈱、セントラルヒーティングニュージーランド㈱、インダストリアスマス㈱、サーモソリューションズグループ㈱、スマートエナジーグループ㈱、アイゾーン㈱
ほか9社
2025/06/24 13:01

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