リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 10億3000万
- 2015年12月31日 -21.07%
- 8億1300万
- 2016年12月31日 +67.65%
- 13億6300万
- 2017年12月31日 -3.74%
- 13億1200万
- 2018年12月31日 -2.59%
- 12億7800万
- 2019年12月31日 -21.44%
- 10億400万
- 2020年12月31日 +58.47%
- 15億9100万
- 2021年12月31日 +35.83%
- 21億6100万
- 2022年12月31日 -22.17%
- 16億8200万
- 2023年12月31日 +27.17%
- 21億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅市況の下げ止まり基調が続く中、価格競争の激しい主力のボイラー販売や厨房機器の販売が減少したことにより、韓国の売上高は219億82百万円(前年同期比3.0%減)となりました。引続き、固定費の抑制を進めたものの営業損失は1億22百万円となりました。2024/02/13 9:16
〈インドネシア〉
物価上昇に伴う個人消費の低迷が続き、販売が低調に推移したものの、販売価格の改定、原材料価格の低下、原価低減等の経営改善により、インドネシアの売上高は119億90百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は21億39百万円(前年同期比27.2%増)となりました。