リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 3億1100万
- 2015年6月30日 -27.33%
- 2億2600万
- 2016年6月30日 +25.22%
- 2億8300万
- 2017年6月30日 +32.16%
- 3億7400万
- 2018年6月30日 -19.79%
- 3億
- 2019年6月30日 -30.67%
- 2億800万
- 2020年6月30日 +173.56%
- 5億6900万
- 2021年6月30日 +50.44%
- 8億5600万
- 2022年6月30日 -46.38%
- 4億5900万
- 2023年6月30日 +15.25%
- 5億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物価及び金利の上昇による景況感の悪化が続き、住宅取引や個人消費が低調に推移したことで主力のボイラーや厨房機器の販売が減少しました。さらに市場鈍化に伴い競争環境が厳しさを増したことで、韓国の売上高は80億4百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は1億33百万円(前年同期比81.7%減)となりました。2023/08/09 10:00
〈インドネシア〉
物価上昇に伴う個人消費の低迷で主力のテーブルコンロ市場が縮小したことで、インドネシアの売上高は33億22百万円(前年同期比13.4%減)となりました。一方で原価低減等の経営改善や高付加価値商品であるビルトイン商材の底堅い需要に加え、原材料価格も一服したことで、営業利益は5億29百万円(前年同期比15.2%増)となりました。