リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 6億200万
- 2015年9月30日 -35.22%
- 3億9000万
- 2016年9月30日 +82.31%
- 7億1100万
- 2017年9月30日 +12.1%
- 7億9700万
- 2018年9月30日 -22.21%
- 6億2000万
- 2019年9月30日 -39.03%
- 3億7800万
- 2020年9月30日 +125.13%
- 8億5100万
- 2021年9月30日 +77.56%
- 15億1100万
- 2022年9月30日 -36.8%
- 9億5500万
- 2023年9月30日 +37.49%
- 13億1300万
- 2024年9月30日 +51.49%
- 19億8900万
- 2025年9月30日 -2.41%
- 19億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅市況は下げ止まり基調となるも、価格競争の激化により主力のボイラー販売が減少したことで、韓国の売上高は147億20百万円(前年同期比5.6%減)となりました。売上の減少に対し経費削減を徹底しましたが、減収分を吸収するに至らず、営業利益は46百万円(前年同期比94.7%減)となりました。2023/11/13 10:00
〈インドネシア〉
物価上昇に伴う個人消費の低迷で主力のテーブルコンロ市場だけでなく、ビルトインコンロ市場も縮小したことで、インドネシアの売上高は77億37百万円(前年同期比3.8%減)となりました。一方で販売価格の改定、原材料価格の低下、原価低減等の経営改善により、営業利益は13億13百万円(前年同期比37.5%増)となりました。