リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 韓国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2億5800万
- 2014年6月30日
- 4億4200万
- 2015年6月30日 -38.91%
- 2億7000万
- 2016年6月30日 -17.78%
- 2億2200万
- 2017年6月30日 ±0%
- 2億2200万
- 2018年6月30日 +51.35%
- 3億3600万
- 2019年6月30日 -83.04%
- 5700万
- 2020年6月30日 -98.25%
- 100万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 7億6300万
- 2022年6月30日 -4.33%
- 7億3000万
- 2023年6月30日 -81.78%
- 1億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 景気弱含みに伴う消費マインドの低下や流通在庫の増加による在庫調整が発生し、給湯器を中心に各品目の販売が減少しました。またゼロコロナ政策解除後の新型コロナウイルス感染症の感染急拡大で、販売・生産活動が一時的に制限されたこともあり、中国の売上高は99億94百万円(前年同期比23.8%減)、営業利益は14億27百万円(前年同期比36.7%減)となりました。2023/08/09 10:00
〈韓国〉
物価及び金利の上昇による景況感の悪化が続き、住宅取引や個人消費が低調に推移したことで主力のボイラーや厨房機器の販売が減少しました。さらに市場鈍化に伴い競争環境が厳しさを増したことで、韓国の売上高は80億4百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は1億33百万円(前年同期比81.7%減)となりました。