リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 韓国の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3600万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 5億5400万
- 2015年12月31日 -28.88%
- 3億9400万
- 2016年12月31日 -12.94%
- 3億4300万
- 2017年12月31日 -51.9%
- 1億6500万
- 2018年12月31日
- -3億7900万
- 2019年12月31日 -42.22%
- -5億3900万
- 2020年12月31日
- -4億1800万
- 2021年12月31日
- 8億9900万
- 2022年12月31日 -0.44%
- 8億9500万
- 2023年12月31日
- -1億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産市況の悪化や景気弱含みに伴う消費マインドの低下が続くものの、ネット実店舗販売を含むEC販売が好調に推移した結果、中国の売上高は468億67百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は83億61百万円(前年同期比0.1%増)となりました。2024/02/13 9:16
〈韓国〉
住宅市況の下げ止まり基調が続く中、価格競争の激しい主力のボイラー販売や厨房機器の販売が減少したことにより、韓国の売上高は219億82百万円(前年同期比3.0%減)となりました。引続き、固定費の抑制を進めたものの営業損失は1億22百万円となりました。