- 5947
- 2026/10/09
- 時価
- 4729億円
- PER 予
- 12.75倍
- 2010年以降
- 11.51-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.95-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1537億6600万
- 2017年3月31日 +8.38%
- 1666億5300万
個別
- 2016年3月31日
- 1180億1900万
- 2017年3月31日 +9.89%
- 1296億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 13:05
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2017/06/28 13:05 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/28 13:05
流動資産 14,992百万円 固定資産 8,642 資産合計 23,634 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成19年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日 以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
機械及び装置 10年~17年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 13:05 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/28 13:05前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 271百万円 -百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/28 13:05
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 13:05
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 固定資産の償却超過 155百万円 152百万円 有価証券の有税による評価減 933 933
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/28 13:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 3,488百万円 3,581百万円 固定資産-繰延税金資産 988 1,620 固定負債-繰延税金負債 6,058 7,452
- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成19年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 7年~17年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 13:05