有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、仕掛品、貯蔵品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/05/26 10:21 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
| 区分 | 金額(千円) |
| 各種線ばね | 35,126 |
| 各種薄板ばね | 75,861 |
| パイプ成形加工品 | 48,921 |
| その他 | 3,135 |
| 合計 | 163,043 |
2014/05/26 10:21 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
○時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
○時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
製品、仕掛品、貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/05/26 10:21