流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 127億2765万
- 2020年2月29日 +0.66%
- 128億1207万
個別
- 2019年2月28日
- 102億9740万
- 2020年2月29日 -1.29%
- 101億6423万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産の残高は、前連結会計年度末と比べ44,394千円減少し、21,122,773千円となりました。2020/05/25 15:02
流動資産は、前連結会計年度末と比べ84,412千円増加し、12,812,070千円となりました。これは主に、商品及び製品が106,357千円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べ、128,806千円減少し、8,310,703千円となりました。これは主に、投資有価証券が298,677千円減少したことや土地が171,636千円増加したことなどによります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/05/25 15:02
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が83,110千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が83,110千円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/05/25 15:02
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が101,513千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が11,914千円増加しています。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が89,598千円減少しています。なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺表示しており、変更前に比べて総資産が89,598千円減少しております。