固定負債
連結
- 2019年2月28日
- 12億3236万
- 2020年2月29日 -37.33%
- 7億7235万
個別
- 2019年2月28日
- 10億5157万
- 2020年2月29日 -44.29%
- 5億8582万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末と比べ205,108千円減少し、3,493,478千円となりました。これは主に、未払法人税等が134,204千円減少したことや設備関係支払手形が48,437千円減少したことなどによります。2020/05/25 15:02
固定負債は、前連結会計年度末と比べ460,010千円減少し、772,353千円となりました。これは主に、長期借入金が414,920千円減少したことや繰延税金負債が51,322千円減少したことなどによります。
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末と比べ620,725千円増加し、16,856,943千円となりました。これは主に、利益剰余金が863,726千円増加したことやその他有価証券評価差額金が278,382千円減少したことなどによります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/25 15:02
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が83,110千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が83,110千円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/25 15:02
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が101,513千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が11,914千円増加しています。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が89,598千円減少しています。なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺表示しており、変更前に比べて総資産が89,598千円減少しております。