- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,532,970 | 6,973,584 | 10,167,303 | 13,479,575 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 696,313 | 1,158,687 | 1,609,084 | 2,053,542 |
2022/05/30 12:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/05/30 12:02- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は、株式会社各務工業の1社で、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2022/05/30 12:02- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| KYB株式会社 | 4,102,152 | ばね製品製造販売事業 |
| 住友理工株式会社 | 2,042,878 | ばね製品製造販売事業 |
(注)KYB株式会社については、KYB株式会社とKYBモーターサイクルサスペンション株式会社
を合算した金額を記載しております。
2022/05/30 12:02- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2022/05/30 12:02- #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、2023年2月期の期首の純資産に累積的影響額が反映されますが、利益剰余金の期首残高への影響は軽微であると見込まれます。
なお、新たな会計方針の適用による主な影響として、従来、売上高と売上原価を総額表示していた有償受給取引を純額表示に変更すること等により、2023年2月期以降において売上高及び売上原価の減少が見込まれます。
2022/05/30 12:02- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を、目標の達成状況を判断する指標としております。
(4)対処すべき課題
2022/05/30 12:02- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ17.6%増の13,479,575千円となりました。これは、コロナ禍の大きな影響から回復に向かい、業界別では四輪車向けが11.6%、二輪車・産業用機械向けが30.0%を超える大幅な増収によるものであります。
2022/05/30 12:02- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/30 12:02- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
子会社は、知多ゴム工業株式会社・知多鋼材株式会社・US CHITA CO.,LTD.・PT.CHITA INDONESIA及び知多弾簧工業(鎮江)有限公司の5社であり、連結しております。
非連結子会社は、株式会社各務工業の1社で、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/05/30 12:02- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※4 関係会社に係る注記
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 815,856千円 | 1,034,246千円 |
| 仕入高 | 3,113,743 | 3,740,630 |
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