5966 京都機械工具

5966
2026/08/13
時価
65億円
PER 予
13.57倍
2010年以降
赤字-15.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.25-0.64倍
(2010-2026年)
配当 予
3.03%
ROE 予
3.61%
ROA 予
2.87%
資料
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京都機械工具(5966)の法人税等調整額の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9076万
2009年3月31日 +649.54%
6億8031万
2009年12月31日
-507万
2010年3月31日 -26.38%
-641万
2010年6月30日
-121万
2010年9月30日 -36.66%
-165万
2010年12月31日 -44.54%
-239万
2011年3月31日 -71.39%
-411万
2011年6月30日
-44万
2011年9月30日 -56.01%
-68万
2011年12月31日 -999.99%
-1725万
2012年3月31日 -994.65%
-1億8888万
2012年6月30日
-191万
2012年9月30日 -34.95%
-258万
2012年12月31日 -197.6%
-769万
2013年3月31日
2209万
2013年6月30日
-74万
2013年9月30日 -94.11%
-145万
2013年12月31日 -999.99%
-3億9265万
2014年3月31日
-2億6968万
2014年6月30日
57万
2014年9月30日 +999.99%
9017万
2014年12月31日 +0.64%
9074万
2015年3月31日 +63.33%
1億4820万
2015年6月30日
-108万
2015年9月30日 -999.99%
-2085万
2015年12月31日 -5.2%
-2193万
2016年3月31日
-1529万
2016年6月30日 -171.63%
-4153万
2016年9月30日 -17.29%
-4872万
2016年12月31日
-4864万
2017年3月31日
-4014万
2017年6月30日
49万
2017年9月30日 +999.99%
3568万
2017年12月31日 +0.22%
3575万
2018年3月31日 +25.98%
4505万
2018年6月30日 -99.95%
23,000
2018年9月30日
-1253万
2018年12月31日
-1245万
2019年3月31日 -191.18%
-3626万
2019年6月30日
-1617万
2019年9月30日
-494万
2019年12月31日
2547万
2020年3月31日
-1217万
2020年6月30日
917万
2020年9月30日 +116.25%
1985万
2020年12月31日 +81.44%
3601万
2021年3月31日 -69.96%
1082万
2021年6月30日
-1334万
2021年9月30日 -72.94%
-2308万
2021年12月31日
-918万
2022年3月31日 -305.37%
-3724万
2022年6月30日
2226万
2022年9月30日 -51.29%
1084万
2022年12月31日 +153.23%
2746万
2023年3月31日
-294万
2023年6月30日
1205万
2023年9月30日 +92.92%
2325万
2023年12月31日 +67.82%
3902万
2024年3月31日 -94.6%
210万
2024年6月30日 +159.08%
546万
2024年9月30日 +80.89%
988万
2024年12月31日 +143.18%
2403万
2025年3月31日
-4420万
2025年6月30日
75,000
2025年9月30日 +999.99%
2129万
2025年12月31日 +296.25%
8438万
2026年3月31日 -43.52%
4765万
2026年6月30日 -86.35%
650万

個別

2008年3月31日
7141万
2009年3月31日 +846.71%
6億7605万
2010年3月31日
-760万
2011年3月31日
-452万
2012年3月31日 -999.99%
-1億8989万
2013年3月31日
2584万
2014年3月31日
-2億7042万
2015年3月31日
1億4743万
2016年3月31日
-1507万
2017年3月31日 -184.4%
-4286万
2018年3月31日
4474万
2019年3月31日
-3767万
2020年3月31日
331万
2021年3月31日 +226%
1082万
2022年3月31日
-3724万
2023年3月31日
229万
2024年3月31日 +104.96%
470万
2025年3月31日
-3991万
2026年3月31日
4945万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
特別損益は、特別利益として投資有価証券売却益5億6百万円、受取和解金1億円、特別損失として特別調査費用等5億61百万円、製品回収関連損失引当金繰入額89百万円、固定資産除売却損23百万円を計上したことなどにより、69百万円の損失(純額)となり、税金等調整前当期純利益は7億47百万円(前期比7.5%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税、住民税及び事業税に1億98百万円、法人税等調整額に47百万円を計上したことにより、5億1百万円(前期比7.9%減)となりました。
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、次のとおりであります。
2026/06/29 10:05
#2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
また、棚卸資産評価減及び投資有価証券評価損に係る将来減算一時差異については、スケジューリング不能と判断しております。退職給付に係る負債に係る将来減算一時差異については、企業が継続する限り、長期にわたるが将来解消され、将来の税金負担額を軽減する効果を有する為、回収可能性があると判断し、繰延税金資産に計上しております。棚卸資産評価減及び投資有価証券に係る将来減算一時差異のスケジューリングに係る判断は、主要な仮定に該当すると判断しております。
当該見積りについて、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に影響を与える可能性があります。
なお、税効果会計関係に関する事項は、「第5 経理の状況 2財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載のとおりであります。
2026/06/29 10:05
#3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
また、棚卸資産評価減及び投資有価証券評価損に係る将来減算一時差異については、スケジューリング不能と判断しております。退職給付に係る負債に係る将来減算一時差異については、企業が継続する限り、長期にわたるが将来解消され、将来の税金負担額を軽減する効果を有する為、回収可能性があると判断し、繰延税金資産に計上しております。棚卸資産評価減及び投資有価証券に係る将来減算一時差異のスケジューリングに係る判断は、主要な仮定に該当すると判断しております。
当該見積りについて、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に影響を与える可能性があります。
なお、税効果会計関係に関する事項は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載のとおりであります。
2026/06/29 10:05

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