短期借入金
連結
- 2015年12月31日
- 23億7338万
- 2016年12月31日 -26.54%
- 17億4346万
個別
- 2015年12月31日
- 17億7338万
- 2016年12月31日 -18.6%
- 14億4346万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/03/29 9:19
(注)1.「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,373,380 1,743,460 0.79 - 1年内返済予定の長期借入金 944,632 942,271 0.85 -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で一部のリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)上記に対する債務2017/03/29 9:19
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 短期借入金 87,850千円 94,702千円 長期借入金(1年内返済予定を含む) 394,284 1,266,295 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べ645百万円減少の10,277百万円となり、流動資産は同125百万円増加の6,203百万円、固定資産は同770百万円減少の4,074百万円となりました。これは有形固定資産の減少301百万円、長期貸付金の減少413百万円(回収及び短期貸付金への振替)及び投資有価証券の減少198百万円が主な要因であります。2017/03/29 9:19
負債合計は前連結会計年度末に比べ486百万円減少の6,547百万円となり、流動負債は同290百万円減少の4,954百万円、固定負債は同195百万円減少の1,592百万円となりました。これは電子記録債務の増加228百万円、短期借入金の減少629百万円及びリース債務の減少84百万円が主な要因であります。
純資産合計は前連結会計年度末に比べ158百万円減少の3,730百万円となりました。これは為替換算調整勘定の減少143百万円が主な要因であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。2017/03/29 9:19
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されております。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
なお、これらの為替の変動リスクに対して為替予約を利用してヘッジする場合があります。