土地
連結
- 2017年12月31日
- 13億2028万
- 2018年12月31日 -17.44%
- 10億9007万
個別
- 2017年12月31日
- 13億2028万
- 2018年12月31日 -17.44%
- 10億9007万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうちの「その他」は「工具、器具及び備品」及び「建設仮勘定」であります。2019/03/29 9:38
2.「土地の(面積㎡)」は中華人民共和国の国有土地使用権を取得している土地の面積を表示しております。
3.従業員数については、就業人員数を表示しております。また、平均臨時雇用者数を( )外数で表示しております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2.土地の再評価2019/03/29 9:38
平成12年3月31日付で「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用の土地の再評価を行い、「再評価に係る繰延税金負債」を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/03/29 9:38
(2)上記に対する債務前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 建物及び構築物 400,203千円 356,079千円 土地 711,976 711,976 投資有価証券 252,374 190,009
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄の( )内は減損損失の計上額を内数で表示しております。2019/03/29 9:38
2.土地の「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]内は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)2019/03/29 9:38
(経緯)場所 用途 種類 減損損失 滋賀県野洲市 建築用ファスナー及びツール関連事業(事業用資産) 土地及び建物等 47,494千円 兵庫県豊岡市 遊休(旧保養所) 土地 2,512千円 ― 遊休 電話加入権 3,690千円
上記の資産の内、事業用資産の土地及び建物については、平成30年8月24日に公表いたしました当社滋賀事業所の土地及び建物の売却の決議に伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、売却価額及び売却に関わる費用をもとに回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営上の重要な契約等
- (2)譲渡資産の内容2019/03/29 9:38
譲渡価格につきましては、譲渡先の要望により公表を控えさせていただきます。資産の内容及び所在地 現況 土地及び建物滋賀県野洲市六条1018-1地積:13,881.91㎡ 当社滋賀事業所
(3)譲渡先の名称 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態の概要は次のとおりであります。2019/03/29 9:38
当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べ1,045百万円減少の8,642百万円となりました。これは受取手形及び売掛金の減少94百万円、電子記録債権の減少338百万円、建物及び構築物の減少164百万円並びに土地の減少230百万円が主な要因であります。
負債合計は前連結会計年度末に比べ459百万円減少の5,549百万円となりました。これは短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少607百万円が主な要因であります。