未払金
個別
- 2022年12月31日
- 1億5631万
- 2023年12月31日 -14.53%
- 1億3360万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/03/29 9:22
(注)1.「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定のリース債務 19,042 19,549 - - その他有利子負債(1年以内に返済予定の割賦未払金) 9,616 9,116 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 620,212 527,630 1.08 2025年~2036年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 54,699 35,149 - 2025年~2026年 その他有利子負債(長期割賦未払金(1年以内に返済予定のものを除く)) 10,636 1,519 - 2025年 合計 2,184,816 2,119,117 - -
2.リース債務及びその他有利子負債(割賦未払金)の平均利率については、リース料及び割賦料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 9:22
なお、土地再評価差額金に係る繰延税金資産相当額については、繰延税金資産として計上しておりません。前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 会員権評価損 12,998 11,890 長期未払金 7,689 4,999 貸倒引当金 3,069 3,066
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 9:22
なお、土地再評価差額金に係る繰延税金資産相当額については、繰延税金資産として計上しておりません。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 会員権評価損 12,998 11,890 長期未払金 7,689 4,999 貸倒引当金 3,069 3,066
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したこと並びに将来の業績見込みにより当社の繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものであります。