当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年12月31日
- 4022万
- 2023年12月31日
- -1億844万
個別
- 2022年12月31日
- 1億3597万
- 2023年12月31日
- -1億7759万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/03/29 9:22
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △2.76 △5.44 1.64 △0.27 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/03/29 9:22
前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 法定実効税率 34.4% 税引前当期純損失が計上されているため、記載しておりません。 (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △5.7 住民税均等割 12.3 評価性引当額の増減 △38.1 土地再評価差額金 △12.6 その他 0.0 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △9.7 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/03/29 9:22
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 法定実効税率 34.4% 税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載しておりません。 (調整) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
売上高、営業利益、当期純利益を目標の達成状況を判断するための指標としております。2024/03/29 9:22 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、「第2 事業の状況」に記載のとおりです。2024/03/29 9:22
当連結会計年度においては、2023年12月期の業績目標であった連結売上高5,400百万円、連結営業利益90百万円、連結経常利益90百万円、親会社株主に帰属する当期純利益70百万円に対し、実績は連結売上高5,108百万円、連結営業損失125百万円、連結経常損失44百万円、親会社株主に帰属する当期純損失108百万円となり、いずれの項目も目標を下回る結果となりました。当社といたしましては早期に赤字脱却し、目標数値達成に向けて取り組んでまいります。
(2024年度の業績目標) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/29 9:22
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 2.53円 △6.83円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 2.18円 -
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。