不二サッシ(5940)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2億1600万
- 2014年6月30日
- 1600万
- 2015年6月30日
- -6700万
- 2016年6月30日 -258.21%
- -2億4000万
- 2017年6月30日 -47.92%
- -3億5500万
- 2018年6月30日 -97.75%
- -7億200万
- 2019年6月30日 -50.43%
- -10億5600万
- 2020年6月30日
- -7億2300万
- 2021年6月30日
- -5億4600万
- 2022年6月30日 -135.53%
- -12億8600万
- 2023年6月30日
- -7億3700万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/04 14:03
当社グループでは、建材事業、特にビルサッシの売上比率が高く、このビルサッシの売上は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/04 14:03
当第1四半期連結累計期間の当社グループ(当社及び連結子会社)の業績は、主力とするビルサッシを中心とした建材事業分野においては、新設住宅着工戸数はマンションで持ち直しの傾向があるものの、全体として減少傾向にあり先行き不透明な状況が続いています。形材外販事業分野は、昨年から続いたアルミ地金価格が落ち着くも物量の減少などにより厳しい事業環境となっています。
この結果、当第1四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。