不二サッシ(5940)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 11億3800万
- 2014年12月31日 +4.31%
- 11億8700万
- 2015年12月31日 +24.52%
- 14億7800万
- 2016年12月31日 -39.45%
- 8億9500万
- 2017年12月31日
- -1億8000万
- 2018年12月31日 -148.33%
- -4億4700万
- 2019年12月31日 -116.55%
- -9億6800万
- 2020年12月31日
- -7億9100万
- 2021年12月31日
- -3億600万
- 2022年12月31日 -197.71%
- -9億1100万
- 2023年12月31日
- -9500万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/06 14:00
当社グループは、建材事業、特にビルサッシの売上比率が高く、このビルサッシの売上は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/06 14:00
当第3四半期連結累計期間の当社グループ(当社及び連結子会社)の業績は、主力とするビルサッシを中心とした建材事業分野においては、新設住宅着工戸数の全体的な減少傾向に加え、建設資材の高騰、常態化しつつある労働力不足や為替の動向など先行きの見通しが不透明な状況の中、大型案件を中心とした受注残高は好調に推移しております。形材外販事業分野は、物量の減少などにより引き続き厳しい事業環境となっておりますが、生産性向上などの施策が寄与し業績は大幅に改善いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。