不二サッシ(5940)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億6500万
- 2014年9月30日 +58.84%
- 13億7400万
- 2015年9月30日 -10.04%
- 12億3600万
- 2016年9月30日 +2.67%
- 12億6900万
- 2017年9月30日 -82.98%
- 2億1600万
- 2018年9月30日
- -1億4000万
- 2019年9月30日 -15.71%
- -1億6200万
- 2020年9月30日 -54.94%
- -2億5100万
- 2021年9月30日 -5.58%
- -2億6500万
- 2022年9月30日 -114.72%
- -5億6900万
- 2023年9月30日
- -1億9900万
- 2024年9月30日
- 5億1500万
- 2025年9月30日 +104.66%
- 10億5400万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/07 14:01
当社グループは、建材事業、特にビルサッシの売上比率が高く、このビルサッシの売上は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/07 14:01
当第2四半期連結累計期間の当社グループ(当社及び連結子会社)の業績は、主力とするビルサッシを中心とした建材事業分野においては、大型案件を中心とした受注環境は好調に推移しておりますが、諸資材価格の高騰及び労働力不足の顕在化などに加え、全体として減少傾向にある新設住宅着工戸数など、厳しい事業環境が続いております。形材外販事業分野は、昨年から続く高水準の諸資材価格や物量の減少などにより引き続き厳しい事業環境となっております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。